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ノースイーグル ワンポールテント300を5分ではる張り方レビュー!

こーき
こーき
っこんちは!!
九州旅人キャンパーこーきです(^^)
夢は、皆で毎日わっしょいわっしょいすること!
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見た目も良し、中の広さも良し。
そんなノースイーグル300に目をつけたあなたは
良い目をお持ちのようですね(`・ω・´)b

ま、それはさておいて問題は張り方です。

ティピーテントのメリットとして
色んなところで書かれている。

張るの楽勝!初心者でも余裕!

的な意味合いの言葉をよくみかけます。
が、しかし、、、

知識がなければ普通にムズイ!!
何が簡単やねんって話ですよ( ゚Д゚)

これは僕流なので、『こうした方が良い!』
っていう点があればコメントお願いします!

ワンポールテントの張り方を知る前に、

ノースイーグルテント300の張り方を
知ってもらう前に注意点を2つほど。。

最初からピーンっと張り過ぎない
無理やりポールをねじ込まない

この二つは必ず守りましょう!!

最初からテントを張り過ぎない

張る前の準備として広げる段階のお話。

大体どこのページを見てもピーンって
伸ばした状態でペグを差し込んで張っています。

グランドシートがある場合は話が
別だと思うのですが、張った状態でポール
をぶっさすとめっちゃ力入れないと入らない。

もしくは入りません(笑)

20センチ程内側でペグ打ちをしましょう!

さすれば無理なく入るはず(`・ω・´)b

ポールを無理やり入れない!

先ほどの話と少し似たりよったりですが
無理やりポールは入れないように!

『あ、これ全然入らんやん。
しゃーねー。本気をみせてやるか。』

って、中二病みたいな事にならないように。。

こーき
こーき
そんな所で本気を出すなぁ~

折角打ち込んだペグが抜けるだけでなく
フツーにテントが痛みますので(笑)

余裕をもってペグ打ちしておこう!

north eagleワンポールテントの張り方

ここで紹介するのはフライシート(外側)のみ
の張り方について、説明していきます!
(今後インナーも含めて更新の予定。。)

まずはフライシートを張りたい箇所に
いい感じに放り投げましょう!!

結構、大きさがあるので気を付けてね。

んで、いい感じに広げてください。
しっかりガッツリ広げた後すこーし
内側(20㎝くらい)に寄せてくださいな!

張りすぎるとポールが入らんくなります!

んで、1つ飛びでペグを差し込みます。
(これは完全に我流なのであしからず)

出入口のゴム紐は打ち込まない用に。

ポールを差し込んだ時にテントがピーンと
張れた試しが無いので、後から残りをしっかり
打ち込んでいっています( ゚Д゚)

ここで例のポールを連結させて刺すんだ!

これでもう形はできました!!
なので後は自分の美学を前面にだして
綺麗にペグを打ち直して行きましょう!

残りの箇所を打っていって~!!
上の画像はおもっくそ出入口のゴム紐を
ペグで止めていますがいい子は真似しない様。

そしたら最初にペグ打ちした部分が
100パー緩んでいるので、再度打ち直せば
完成となります(`・ω・´)b オツカレシタ

フライシートのみの張り方ですが
インナー付きも今後、更新予定です!

ではでは(^^)/

 

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